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住宅で後悔した例とは?|千葉で新築注文住宅

こんにちは!ウェルカムホームです。

 

「注文住宅を建てようと検討している。」

「注文住宅を建てて、後悔したくない。」

このようなお考えを持つ方はいらっしゃいませんか?

 

注文住宅を建てる時、後悔したくないですよね。

ただ何から検討すればいいのか分からないという方の為に、

注文住宅の設計に失敗した実例を挙げながら、後悔しない、住みやすい家づくりの方法をご紹介したいと思います!

 

 

例1. 間取りで失敗

■ きちんと時間をかけて検討すれば良かった

 

間取りについては、時間をかけられずに決めてしまったため、後悔するお声が多いです。

業者の催促や、業者の意見を反映しすぎたため、あとから間取りを変えたくなったという方も。

また、一度家が完成すると間取りを変更することは困難です。

そのため、生活動線を想定しながら今から納得が行くまで、間取りについて考えることをおすすめします。

 

 

例2. 設備で失敗

■ コンセントをたくさん作るべきだった

 

設備に関して言えば、コンセントの数や位置について後悔する方が多いです。

例えば、コンセントの数が少なく、延長コードが必要になった方や、家具をおいてしまったため、コンセントが使えなくなった方なども。

最近はお掃除ロボットやダイニングで使うホットプレートのコードが届く位置にコンセントを付ける方も多いです。まずはどこに電化製品を置き、どこでコンセントが必要になるか、しっかり想定した上で、コンセントの位置と数を考えてみてくださいね。

 

 

例3. 外構で失敗

■ 広いバルコニーや庭をつくればよかった

 

外構については、広いベランダや庭を作れば良かったと聞くことがあります。

住んでみてからベランダが狭く、すべての洗濯物を1回で干せないという問題や、ベランダに出にくかったと気づく方も。

家族の人数や洗濯物の量を考慮して、十分な場所をとった方が後悔しないでしょう。

 

 

□まとめ

 

今回は、注文住宅の失敗例や考えておきたいポイントについて、ご紹介しました。

もし、千葉で新築注文住宅を検討中であれば、お気軽にお問い合わせくださいね。

 

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