玄関収納、パントリーは必要?新築一戸建てで失敗しない収納スペースとは?

こんにちは。

Passive Design Welcomehomeです。

 

家を建てる際に、決める間取り。
プランや坪面積等によっても変わりますが、
間取りを決める際は、「収納スペース」もポイントになります。

「収納スペース」は一概に広く大きく取ればよいというわけではありません。
無駄なく快適に使えることが重要になってくるのです。

本日は「収納スペース」の例とそのおすすめポイントをご紹介いたします。

玄関収納

玄関の近くに配置し、靴やシーズン用品等も収納したい場合は玄関収納をおすすめします。

最近はウイルス対策として、上着をかけられるような玄関収納をご希望される方もいらっしゃいます。

開放的な扉なしのものにするか、扉をつけて隠せるようにするか、換気用の窓はつけるか等、選択は様々です。

動線を考えた位置にすると格段に使い勝手がよくなります。

ウォークインクローゼット

人が歩くことができる広さなので、中に入って洋服を選んだり着替えたりすることが可能です。

何といっても収納力が抜群。片付けが苦手な方もハンガーにかけて収納できおすすめです。

作る位置に気を付ければ、家事動線の短縮につながります。

パントリー 

キッチンに併設されることも多い収納スペース、パントリー。

キッチンが片付き、スッキリ見え、買いだめしたものをしまうことができ大変便利です。
しかし、棚の大きさや動線を考えないでつくってしまうと使いづらくなってしますので注意が必要です。

おうち時間が見直される今、特に人気のある収納スペースですね。

 

人生で大きな買い物になるだろう、マイホーム。
失敗したくない、納得できる家づくりをしたいですよね。

千葉県で創業25年のウェルカムホームの注文住宅は、ヒアリングを得意とし

お客様のご要望を丁寧にお聞きしながら一からご提案する完全自由設計。

収納スペースも納得するまで検討します。

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