驚くべき気密測定の値|モデルハウスのC値公開

こんにちは。Passive Design Welcomehomeです。
本日は、モデルハウスのC値について説明いたします。
モデルハウスの気密測定の結果、相当隙間面積:C値0.16です。
C値は「1」以下の数値が出れば「優秀」と言われております。
この数値は大手工務店を下回る、すごい値です。
Passive Design Welcomehomeでは、C値「1.0」以下を目指した家づくりをしています。
この気密測定の数値が証明するものは、気密施工をしっかり行っている証拠になります。
また、この測定は自社測定ではなく、第三者機関に依頼しています。
新築注文住宅をご検討されている方で、性能重視とお考えの方が増えています。
高断熱・高気密住宅をアピールする住宅会社も増えました。とても良いことだと思います。
ただし断熱性能が高いだけでは快適・健康な住宅にはなりません。
断熱性能を高めることによって、冬の室内環境は大きく向上しますが、野放図に断熱性能を上げてしまうと夏暑くなるという現象が現れます。
また、断熱性能の向上と風通しや明るさとは無関係です。
むしろ、単純に建物全体の断熱性能を上げるならば窓は少ない方が有利なので、風通しや明るさは悪くなってしまいます。
Passive Design Welcomehomeでは、冬暖かく、夏涼しく、風が通る、明るくのすべての実現を目指します。
四季を通じて快適・健康を実現させたいなら、断熱性能のことだけを考える家づくりは片手落ちと言わざるを得ません。
性能重視の新築注文住宅をお考えの方は、お気軽にご相談ください。

 

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